“496 : すずめちゃん(長屋) :2009/02/14(土) 18:29:23.65 ID:EEeJoPJz
専門板お勧めの炊飯器は何じゃろな、と家電板炊飯器スレを覗いた俺の目に飛び込んできたものは
象印信者とタイガー狂徒がお互いを煽り合り、IH厨と遠赤外線信奉者がコピペ合戦を繰り広げる様だった
俺は静かにスレを閉じFirefoxを立ち上げ、教えてgooを検索から呼び出した”
“一部の人が使っている「方法」をより多くの人が気楽に使える「ツール」に置き換えることが1つのイノベーションの方法だろうと考えます。”
“こないだ会社の人に、『うちの子、娘が戦隊とか仮面ライダー好きで、息子がプリキュア好きなんだけど変なんかな?』って聞かれたので、『日曜朝のツイッター見てみなよ』(大丈夫 の意で) って言ったら、今日会社で久々に会った時に、『ああなっちゃうんですか!?』って言ってた ああなっちゃう”
“子どもの入学式の帰りに「お祝い」で、すき屋によるスーツとか着ない系ドカタ男子&「すき屋で出費助かった」系ヤンキー母&「すき屋=お出かけ=ご馳走」系7歳男子。を見た者として、安倍の庶民派アピールはドスぬるい。”
“昔の録画見なおすと本編よりCMの方が「あぁ〜!これやってたやってた!」って感じで面白かったりする”
“今この時に言っておきたいのは
tumblrはある種の極みだなと。
ホームページ、掲示板、ブログ、SNS、SBMと続いてきた
共鳴装置としてのインターネットのある種の到達地点じゃないかと。
ぐらいに気持ちいいよね。”
“oosawatechnica: tsukamoto: Friendfeedで、以下のような検索式を入れると特定のFirndfeedアカウントの人のtumblrだけを検索できる。
from:アカウント service:tumblr 検索語
tumblrの検索結果って、僕だけじゃないと信じたいのだけど、日本語を検索すると「No post found.」と返してくる。代わりにtsukamoto.tumblr.comにGoogleの検索窓を置いているのだけど、取りこぼしが多くて悲しい。
上記のようなFriendfeedの検索を使うと、取りこぼしがないことと、投稿が検索できるようになるまでが短い(Googleでいえば巡回頻度が高いに相当する)点で、Friendfeedの検索のほうが気に入っている。他にどんな検索式を使えるかというと、FriendfeedのAdvancedSearch参照。”
4: 名無しさん 2014/03/21(金)16:39:22 ID:fgN5aiTtE
砂漠で一番多い死因は溺死



6: 名無しさん 2014/03/21(金)16:40:26 ID:oVTOBDKOI
»4
砂で?



8: 名無しさん 2014/03/21(金)16:41:55 ID:fgN5aiTtE
»6
砂漠地域ではめったに雨が降らないが、降ると雨が地下にしみこまないため
地表を流れて、低いところに集まってひどい洪水を引き起こすため、溺死が多い
“「2次元に行きたい」とか言うけど、どっちかっていうと「2次元なら自分でコントロールできる」という勘違いを元にした「自分の思い通りになる世界」に行きたいんであって究極的には次元は関係ないような気もする。”

面白いけど消えていくサービスに足りないもの

“ある大学でこんな授業があったという。
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。
壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。
「本当に?」
そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。
そしてもう一度聞いた。
「この壺は満杯か?」学生は答えられない。
一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。
教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
「この壺はこれでいっぱいになったか?」
学生は声を揃えて、「いや」と答えた。
教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。
「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」
一人の学生が手を挙げた。
「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、 いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」
「それは違う」と教授は言った。
「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、
大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」
君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。
それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。
ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、
君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。
そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう”